エンジニアの登竜門、基本情報技術者について

学歴・性別・年齢に関係なく受験できる基本情報技術者試験はエンジニアの登竜門として、取得のし甲斐のある資格試験です。
IT系の企業のみならず、普通の会社でもパソコンとネットワークが導入されているのは当たり前の時代です。
自分の実力ややる気をアピールするためにも、できたら学生のうちに、遅くても入社1~2年以内には取得しておきたい資格になります。
試験は年2回、4月第3日曜日、10月第3日曜日に実施され、受験料は5100円とリーズナブルなお値段になっています。
市販の問題集が多数でているため、過去問を繰り返し解くことで合格に近づきますが、一番の勉強法はアビバの資格対策講座で勉強することです。
ソフトウェアやハードウェアはもちろんのこと、インターネットや社内ネットで使われているWAN、LANなどのITの基本的事項、さらに情報処理システムのデザインや運用、Javaを使ったプログラミングの基礎を学べる講座になっています。
講座のテキストは過去問を研究して、今後出題されそうなところに力を入れて解説をした充実した内容です。
勉強したところを練習問題でしっかり確認、次回の講義の部分で解説を読んで納得と、その繰り返しで気が付けば合格する実力になっていること間違いなしです。
基本情報技術者講座|資格の対策講座:アビバ AVIVA
http://www.daiei-ed.co.jp/kihonjouhou/